鳥たちが朝からうるさい理由。
所沢の隠れ家では、朝の4時から鳥たちがかしましい。
鳥たちの声で目が覚めるくらいだ。
鳩ポ(さ程うるさくない)
ヒヨドリ・椋鳥・尾長がうるさい連中。
他にも雀・四十雀・かわらひわなどもやって来る。
もうすぐ、近くでカッコウも鳴くし、冬なら目白が加わり、希にコゲラも登場する。
さぞかし豊かな自然と思われるだろうが、住宅地なのだ。
その住宅地にサクランボの樹を植えたのはオイラです。
写真は、ようやく収穫できたサクランボ
ようやくと言うのは、殆どを鳥たちが食してしまうからです。
ちなみに写真は昨年の物で、今年は全て鳥の朝食となってしまった。
その住宅地に、やたらに伸びた枇杷の樹をほったらかしのオイラです。
この枇杷、苗木を植えたのではなく
どなたかに頂いた枇杷を、庭で食して種をポイしたら、勝手に芽を出した。
今や二階の窓をたたくほどに育ち
枇杷の実が小さい時に、間引いたりもしないから
小さな枇杷が鈴なりだわさ。
五月がサクランボで、六月が枇杷
これじゃ鳥たちがやって来る訳でさぁね。(自業自得)
で、枇杷ともなるとカラスもやって来るのだが
そこは頭の良いカラスのこと。
「カ」とも鳴かずに、実をもぎ取って行くのでした。
鳥に囲まれて幸せですねって

鳥がやって来るという事は、その糞もやってくるてぇ事なのだ。
お陰で、ひどく狭い庭のくせに
植えたこともない草や木が生えたりして
殆どジャングル状態となってしまった。
鳥たちの声で目が覚めるくらいだ。
鳩ポ(さ程うるさくない)
ヒヨドリ・椋鳥・尾長がうるさい連中。
他にも雀・四十雀・かわらひわなどもやって来る。
もうすぐ、近くでカッコウも鳴くし、冬なら目白が加わり、希にコゲラも登場する。
さぞかし豊かな自然と思われるだろうが、住宅地なのだ。
その住宅地にサクランボの樹を植えたのはオイラです。
写真は、ようやく収穫できたサクランボ

ようやくと言うのは、殆どを鳥たちが食してしまうからです。
ちなみに写真は昨年の物で、今年は全て鳥の朝食となってしまった。
その住宅地に、やたらに伸びた枇杷の樹をほったらかしのオイラです。
この枇杷、苗木を植えたのではなく
どなたかに頂いた枇杷を、庭で食して種をポイしたら、勝手に芽を出した。
今や二階の窓をたたくほどに育ち
枇杷の実が小さい時に、間引いたりもしないから
小さな枇杷が鈴なりだわさ。
五月がサクランボで、六月が枇杷
これじゃ鳥たちがやって来る訳でさぁね。(自業自得)
で、枇杷ともなるとカラスもやって来るのだが
そこは頭の良いカラスのこと。
「カ」とも鳴かずに、実をもぎ取って行くのでした。
鳥に囲まれて幸せですねって


鳥がやって来るという事は、その糞もやってくるてぇ事なのだ。
お陰で、ひどく狭い庭のくせに
植えたこともない草や木が生えたりして
殆どジャングル状態となってしまった。



この記事へのコメント
わたしも小鳥になってごちそうになりにいきたいです~
・・オイラもこの季節は鳥になりてぇっす。